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釧路 工業団地・産業用地ガイド

西港・釧白・分譲地と助成を公式情報で整理(2026年)

釧路 工業団地・工業用地を探す企業向けに、釧路市企業立地ガイド2026掲載の4団地、西港分譲地、釧路白糠工業団地を公式情報で一覧化。面積・アクセス、助成制度と相談窓口まで、2026年10月時点の公式情報でまとめました。

釧路港西港区の埠頭とクレーン、広い造成地に並ぶ工場と倉庫を俯瞰したイラスト(釧路の工業団地・産業用地)

Illustration: くしろポータル編集部(AI生成イラスト・編集方針)

編集部
くしろポータル編集部

釧路市・釧路町在住の編集部が一次情報・公的機関データをもとに執筆。編集方針

この記事のポイント

  • 1釧路市企業立地ガイド2026には、西港臨海工業団地(総面積279.9ha・分譲中3.0ha)、釧路益浦軽工業団地(10.5ha・1.5ha)、布伏内工業団地(16.7ha・1.5ha)、音別工業団地(鉄南団地・3.9ha・1.9ha)の4団地が載る。ほかに釧路市・白糠町にまたがる釧路白糠工業団地がある。釧路愛国ソフトパークはガイドに掲載が無く、北海道の工業団地台帳(令和4年9月現在)に名前がある
  • 2分譲地のご案内ページは、売却地一覧の「西港臨海工業団地」部分へのリンクを載せている。約1.9haと売却候補地3区画(合計19,667.68平方メートル)の関係は公式に記載がなく、企業立地ガイド2026の分譲中面積3.0haとも数値が一致しないため、最新の状況は港湾空港課に確認する
  • 3助成は釧路市企業立地促進条例(設備投資最大2億円など)と北海道の補助金が柱。相談はまず釧路市産業振興部産業推進室(0154-31-4550)へ

釧路 工業団地や工業用地を探している企業の担当者に向けて、公式ページで実在と現況を確認できた団地・用地だけを整理しました。釧路市の分譲地、釧路市・白糠町にまたがる釧路白糠工業団地、北海道の工業団地台帳に載る釧路市内の団地までを一覧にし、助成制度と相談窓口をつないでいます。

2026年10月時点の公式情報にもとづきます。公式ページの更新日(西港分譲地ページは2025年1月15日、売却候補地一覧は2026年9月25日、白糠町の団地概要は2025年7月29日)を確認し、検討の最終段階では必ず窓口で現況を確認してください。

結論|釧路の工業団地・産業用地の一覧

公式ページで確認できた団地・用地は次のとおりです。釧路市の4団地の面積は「釧路市企業立地ガイド2026」(釧路市公式ページ掲載PDF)の数値です。

名称所在地面積・分譲状況分譲主体・窓口出典
西港臨海工業団地(釧路地区)釧路市西港、星が浦南総面積279.9ha・分譲中面積3.0ha分譲主体は釧路市。市の相談窓口は産業推進室(0154-31-4550)釧路市企業立地ガイド2026
釧路益浦軽工業団地(釧路地区)釧路市益浦3丁目総面積10.5ha・分譲中面積1.5ha分譲主体は太平洋興発株式会社。市の相談窓口は産業推進室(0154-31-4550)釧路市企業立地ガイド2026
布伏内工業団地(阿寒地区)釧路市阿寒町布伏内総面積16.7ha・分譲中面積1.5ha分譲主体は釧路市。市の相談窓口は産業推進室(0154-31-4550)釧路市企業立地ガイド2026
音別工業団地(鉄南団地)(音別地区)釧路市音別町海光1丁目総面積3.9ha・分譲中面積1.9ha分譲主体は釧路市。市の相談窓口は産業推進室(0154-31-4550)釧路市企業立地ガイド2026
釧路白糠工業団地(釧白工業団地)白糠町・釧路市総面積340.3ha・工業用地248.8ha・分譲済244.3ha。残区画は窓口に確認白糠町企画財政課(01547-2-2171)白糠町公式
西港分譲地(市有地)釧路市西港分譲可能面積約1.9ha・価格は応相談釧路市水産港湾空港部港湾空港課(0154-53-3371)釧路市公式
西港臨海工業団地の売却候補地釧路市西港2丁目・3丁目・4丁目3区画(合計19,667.68平方メートル)を一般競争入札が原則で売却候補に掲載釧路市港湾空港課(0154-53-3371)釧路市公式
釧路愛国ソフトパーク釧路市ガイド2026に掲載なし。北海道の工業団地台帳(令和4年9月現在)に名前がある釧路市産業推進室(0154-31-4550)北海道の工業団地台帳

一覧の読み方は3つです。

  • 釧路市の4団地は、ガイド2026に総面積と分譲中面積が載っています。分譲地のご案内ページは、売却地一覧の「西港臨海工業団地」部分へのリンクを載せています。約1.9haと売却候補地3区画(合計19,667.68平方メートル)の関係は公式に記載がなく、企業立地ガイド2026の分譲中面積3.0haとも数値が一致しないため、最新の状況は港湾空港課に確認してください。
  • 釧路白糠工業団地は分譲済の比率が高く、新規区画があるかは窓口で確認する形になります。
  • 釧路愛国ソフトパークはガイドに掲載が無く、北海道の工業団地台帳(令和4年9月現在)に名前があるだけです。区画の有無は産業推進室に問い合わせてください。

条件に合う土地が公式の団地に無い場合は、市の事業用物件の紹介制度も使えます(後述)。

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釧路市の分譲地・売却候補地

西港分譲地(約1.9ha)

釧路市公式ページ「分譲地のご案内」(2025年1月15日更新)に載っている情報は次のとおりです。

項目内容
所在地釧路市西港
分譲可能面積約1.9ha
価格応相談
用水給水設備あり
排水自家処理
電気北海道電力より供給
アクセス釧路空港から車で20分、釧路西ICから車で10分
問い合わせ水産港湾空港部港湾空港課港湾空港係(釧路市西港1丁目100番17 港湾庁舎2階、電話0154-53-3371)

同ページは、売却地一覧として「西港臨海工業団地」部分(売却候補地一覧)を案内しています。用途地域は同ページに記載がありません。工場・倉庫・物流施設として建てられる用途かどうかは、窓口に確認する項目です。

西港臨海工業団地の売却候補地

釧路市の「売却候補物件一覧」(2026年9月25日更新)には、西港臨海工業団地部分として次の3区画が載っています。

所在地番地目面積
西港2丁目101-18雑種地10,805.00平方メートル(位置図に「一部貸付中」の表示あり)
西港3丁目105-1雑種地7,009.68平方メートル(測量実施済み)
西港4丁目110-9雑種地1,853.00平方メートル

一覧は貸付地を除いている旨の注記があり、西港2丁目101-18は位置図に「一部貸付中」の表示があります。同ページには「一般競争入札が原則」と記載されています。用途地域・売却価格・最低価格・受付状況は同ページに記載がありません。担当は水産港湾空港部港湾空港課(0154-53-3371)です。

3区画の合計は19,667.68平方メートル(約1.97ha)です。分譲地のご案内ページは、売却地一覧の「西港臨海工業団地」部分へのリンクを載せています。約1.9haと売却候補地3区画(合計19,667.68平方メートル)の関係は公式に記載がなく、企業立地ガイド2026の分譲中面積3.0haとも数値が一致しないため、最新の状況は港湾空港課に確認してください。電力・用水・距離など北海道の台帳の詳細は釧路で働く・釧路に進出する データルームで整理しています。

港湾の用地を使いたいとき

釧路港は東港区と西港区に分かれ、西港区では国際バルク戦略港湾(穀物)の中核施設などが整備されています。港の機能と貨物の動きは釧路港の役割と水揚げ、陸上輸送の側は釧路の物流をご覧ください。東港区の用地については、釧路市の港湾担当ページで分譲情報を確認できなかったため、本記事では扱いません。

釧路市企業立地ガイド2026に載る4団地

釧路市企業立地ガイド2026(釧路市公式ページ掲載PDF)の「釧路市の工業団地のご案内」には、次の4団地が載っています。

団地地区所在地分譲主体総面積分譲中面積
西港臨海工業団地釧路地区釧路市西港、星が浦南釧路市279.9ha3.0ha
釧路益浦軽工業団地釧路地区釧路市益浦3丁目太平洋興発株式会社10.5ha1.5ha
布伏内工業団地阿寒地区釧路市阿寒町布伏内釧路市16.7ha1.5ha
音別工業団地(鉄南団地)音別地区釧路市音別町海光1丁目釧路市3.9ha1.9ha

アクセスはガイド2026の表記どおりです。

  • 西港臨海工業団地: 釧路空港まで約13km、釧路港西港区に隣接、国道38号まで約0.25km、道東自動車道・釧路西ICまで約5km、JR新富士駅(貨物取扱駅)まで約2km
  • 釧路益浦軽工業団地: 釧路空港まで約25km、釧路西港まで約12km、道東自動車道・釧路東ICまで約8km、JR釧路駅まで約5km、JR新富士駅(貨物取扱駅)まで約8km
  • 布伏内工業団地: 釧路空港まで約21km、釧路西港まで約35km、国道274号まで約0.1km、道東自動車道・阿寒ICまで約13km、JR大楽毛駅まで約28km、JR新富士駅(貨物取扱駅)まで約35km
  • 音別工業団地(鉄南団地): 釧路空港まで約34km、釧路西港まで約39km、国道38号まで約0.1km、道東自動車道・白糠ICまで約35km、JR音別駅まで約0.3km、JR新富士駅(貨物取扱駅)まで約41km

釧路益浦軽工業団地の分譲主体は太平洋興発株式会社です。市の相談窓口は産業推進室(0154-31-4550)で、分譲主体とは分けて考えてください。

釧路白糠工業団地(釧路市・白糠町)

釧路白糠工業団地は、釧路市と白糠町にまたがる団地です。白糠町公式ページ(2025年7月29日更新)によると、中小企業基盤整備機構(旧地域振興整備公団)により昭和48年(1973年)に造成された団地です。

項目白糠町公式の表記
総面積340.3ヘクタール
工業用地面積248.8ヘクタール
分譲済面積244.3ヘクタール
国道国道38号に隣接
IC庶路ICへ18キロメートル
駅JR根室本線釧路駅へ13キロメートル、白糠庶路駅へ1.5キロメートル
港重要港湾釧路港へ11キロメートル
空港釧路空港へ7キロメートル
用水上水道及び釧路白糠工業用水道
問い合わせ白糠町役場企画総務部企画財政課(電話01547-2-2171)

「釧路 白糠 工業団地」で検索する方が最初に確認したい点は、自治体が2つにまたがることです。白糠町の優遇制度(白糠町企業活動支援条例)は、固定資産税の免除と設備投資資金助成です。対象業種は製造業、旅館業、農林水産物等販売業、情報サービス業です。釧路市域の扱いは釧路市産業推進室に確認してください。分譲価格は同ページに記載がありません。

北海道の工業団地台帳に載る釧路市内の団地

北海道経済部産業振興局産業振興課の「工業団地台帳」(令和4年9月現在)の釧路地域には、次の団地が掲載されています。

  • 釧路白糠団地(団地番号00004・釧路市・白糠町)
  • 布伏内工業団地(13002・釧路市)
  • 釧路愛国ソフトパーク(13003・釧路市)
  • 釧路益浦軽工業団地(13004・釧路市)
  • 西港臨海工業団地(13005・釧路市)
  • 音別工業団地(13006・釧路市)
  • 釧路内陸標茶工業団地(13009・標茶町)

各団地の詳細はPDFで公開されています。台帳は令和4年9月現在の版のため、面積・分譲状況は古い可能性があります。釧路市の団地の面積と分譲中面積は、上のガイド2026の数値を優先してください。区画の有無は、釧路市の産業推進室または台帳の担当窓口(北海道産業振興課、電話011-204-5311)に確認してください。標茶町は別の自治体で、釧路市の制度の対象ではありません。

市の事業用物件の紹介制度

団地に希望の条件が無い場合に、釧路市は事業用物件の紹介制度を設けています(市公式ページ・2025年12月22日更新)。釧路市が登録している宅地建物取引業者等(協力事業者)へ一斉に照会する仕組みで、流れは次のとおりです。

  1. 立地希望者が釧路市に事業用地等の情報提供を依頼する(「物件情報希望シート」に希望条件を入力し、メール・郵送・持参で提出。確認事項は必ず確認する)
  2. 釧路市が協力事業者に依頼内容を送付する
  3. 協力事業者が釧路市に提供可能な事業用地情報を提供する
  4. 釧路市が立地希望者に協力事業者の連絡先と事業用地情報を提供する

売買等の交渉は立地希望者と協力事業者の当事者間で行い、市は仲介しません。「企業様に関する情報は許可なく公表されません」と案内されています。窓口は産業振興部産業推進室(釧路市黒金町7丁目5番地 市役所本庁舎4階、電話0154-31-4550)です。

立地時に使える助成の要点

釧路市企業立地促進条例に基づく支援のうち、釧路市企業立地ガイド2026で確認されている金額は次のとおりです。

区分内容
設備投資資金助成新設は最大2億円、増設は最大1億円
雇用助成最大3,000万円
土地取得助成最大1億円
課税免除基準年度100分の100、2年目100分の75、3年目100分の50

課税免除は「基準年度は全額、2年目は100分の75、3年目は100分の50」と読みます。対象は、地域未来投資促進法の承認地域経済牽引事業、または過疎法関係の対象業種(製造業・旅館業・農林水産物等販売業・情報サービス業等)です。設備投資資金助成の対象業種は、製造業・ソフトウェア業・情報処理サービス業・データセンター・コールセンター・リサイクル産業施設・試験研究施設・植物工場などです。投資額・新規雇用数に基準があり、手続きは指定申請、着手届、完成届、操業等開始届の順です。時期の細部は産業推進室に確認してください。

北海道の「企業立地促進費補助金」は、工事着手の90日前から着手日までに立地計画の認定申請が必要です。対象地域は道の一覧表で確認します(北海道産業振興課、電話011-204-5311。立地先の振興局でも相談できます)。

助成の詳細は支援制度検索と釧路の企業立地データルームに譲ります。補助金全般は釧路の補助金・助成金もご覧ください。

業種別の考え方と関連記事

用地選びの観点は、業種によって異なります。

  • 食品加工場: 原料の水産物・乳製品の動線と用水が論点です。釧路の食品加工業で産業の特徴を確認できます。
  • 倉庫・物流拠点: 港と高速道路へのアクセスが論点です。分譲地の距離は上の表(空港20分・釧路西IC10分など)を使い、実際の動線は釧路の物流で検討してください。
  • 釧路町に置く場合: 制度・窓口が別になります。釧路町への企業進出を参照してください。
  • 企業進出の全体像: 企業進出ハブにまとめています。進出後の情報発信は企業・求人の無料掲載をご利用ください。

交通インフラ

道東自動車道は2024年12月に阿寒IC〜釧路西IC間が開通し、札幌と釧路が高速道路で直結しました(詳細はデータルーム)。西港臨海工業団地は、釧路市企業立地ガイド2026によると釧路西ICまで約5km、釧路空港まで約13km、JR新富士駅(貨物取扱駅)まで約2kmです。西港分譲地のページでは釧路空港から車で20分、釧路西ICから車で10分と案内されています。本記事では、公式資料にある距離だけを使っています。

Q1. 釧路市の工業団地は分譲されていますか?

A: 釧路市企業立地ガイド2026には4団地(西港臨海工業団地は分譲中3.0ha、益浦軽1.5ha、布伏内1.5ha、音別1.9ha)が載っています。分譲地のご案内ページは売却地一覧の「西港臨海工業団地」部分へのリンクを載せていますが、約1.9haと売却候補地3区画(合計19,667.68平方メートル)の関係は公式に記載がなく、分譲中面積3.0haとも数値が一致しないため、現況は港湾空港課や産業推進室に確認してください。

Q2. 釧路 白糠 工業団地はどこが窓口ですか?

A: 釧路白糠工業団地は白糠町公式ページでは、白糠町役場企画財政課(電話01547-2-2171)が問い合わせ先です。釧路市側の優遇は産業推進室(0154-31-4550)に確認します。

Q3. 釧路の産業用地の価格はいくらですか?

A: 西港分譲地は「応相談」、売却候補地は一般競争入札が原則で、公式ページに価格の記載はありません。ガイド2026の4団地にも価格の記載はなく、窓口で確認します。

Q4. 工業団地に条件の合う土地が無いときはどうすればよいですか?

A: 釧路市の事業用物件の紹介制度を使えます。「物件情報希望シート」を提出すると、市が協力事業者へ照会し、物件情報と連絡先を申込者に伝えます。交渉は当事者間で行い、市は仲介しません(産業推進室、0154-31-4550)。

Q5. 釧路で工場を建てると使える助成は何ですか?

A: 釧路市企業立地ガイド2026では、設備投資資金助成は新設最大2億円・増設最大1億円、雇用助成は最大3,000万円、土地取得助成は最大1億円です。要件は産業推進室で確認してください。

相談窓口

窓口内容連絡先
釧路市産業振興部産業推進室企業立地・助成・事業用物件の紹介釧路市黒金町7丁目5番地 市役所本庁舎4階、電話0154-31-4550、ファクス0154-22-8972
釧路市水産港湾空港部港湾空港課西港分譲地・売却候補地釧路市西港1丁目100番17 港湾庁舎2階、電話0154-53-3371
白糠町役場企画財政課釧路白糠工業団地電話01547-2-2171
北海道経済部産業振興局産業振興課工業団地台帳・企業立地促進費補助金電話011-204-5311

※本記事は2026年10月1日時点で各公式ページを確認した内容です。制度の金額・要件・受付状況は変わるため、申請前に必ず担当窓口へ確認してください。

知っておきたいポイント

  • 1釧路市の西港分譲地は分譲可能面積約1.9ha・価格は応相談。釧路空港から車で20分、釧路西ICから車で10分(釧路市公式、2025年1月15日更新)
  • 2釧路市の売却候補一覧(西港臨海工業団地部分)には、西港2丁目・3丁目・4丁目の3区画が掲載され、売却は一般競争入札が原則(釧路市公式、2026年9月25日更新)
  • 3釧路白糠工業団地は総面積340.3ha・工業用地248.8ha・分譲済244.3ha。国道38号に隣接し、釧路港へ11km、釧路空港へ7km(白糠町公式、2025年7月29日更新)
  • 4釧路市企業立地促進条例の助成は、設備投資資金助成が新設最大2億円・増設最大1億円、雇用助成最大3,000万円、土地取得助成最大1億円(釧路市企業立地ガイド2026)

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この記事の信頼性について

著者

くしろポータル編集部

最終更新

2026-10-01

出典の最終確認

2026-10-01

本記事は北海道釧路市・釧路町を生活拠点とするくしろポータル編集部が、釧路在住者の視点で執筆。公的機関の一次情報・現地確認・公式サイト・在住者の経験を基にリサーチし、 固有名詞・数値は公式サイト等の一次情報で確認し、確認に使った情報源は下の「参考にした公式情報」に掲載しています。詳しい品質管理プロセスは編集方針をご覧ください。

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